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【人工芝は後悔する?】DIYせず芝キングを選んだ費用・メリット・デメリットを全公開

新築の庭づくり、一番の悩みどころといえば「雑草対策」と「地面を何にするか」ではないでしょうか?

天然芝は手入れが大変そうだから無理

でも、砂利やコンクリートだと殺風景だし子供が遊べない…

そんな悩みから、我が家は人工芝を採用することに決めました。

しかし、いざ調べてみると検索候補に出てくるのは「人工芝 後悔」「人工芝 デメリット」といった不穏なワードばかり。

「安っぽくてビニールみたいだったらどうしよう」「数年でボロボロになったら高い買い物になる…」と不安になりますよね。

結論から言います。

我が家は、人工芝専門店「芝キング」の商品を選び、プロの施工業者「Smile Grass(スマイル)」にお願いしましたが、後悔どころか「家づくりでやってよかったことランキング」の上位に入るほど満足しています。

この記事では、ネット上のカタログスペックではなく、実際に「芝キング」を採用して暮らしている施主が、以下の内容を本音でブログにまとめました。

この記事でわかること

  • 人工芝「芝キング」のリアルな質感・見た目(ビニール感はある?)
  • 施工業者「Smile Grass」に依頼した施工費用の総額
  • DIYではなくプロに任せるべき理由(下地作りの重要性)
  • 実際に住んで感じたメリットとデメリット(夏場の熱さなど)

これから人工芝を検討している方、特に「失敗したくないから、質の良いものを選びたい」と考えている方にとって、判断材料になるリアルな情報を包み隠さず公開します。

ぜひ最後まで読んで、後悔のない庭づくりの参考にしてください。

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今回、施工をお願いした「Smile Grass(スマイルグラス)」さんに、無理を言ってお得な特典をつけてもらいました(笑)

通常の見積もり・サンプル請求に加え、私の紹介であれば「めぇ割(特別割引)」が適用されます!

もちろん、見積もりも、実際の芝のサンプル請求も「無料」です。

ただでさえコスパの良い芝キングが、さらにお得になるチャンスです。

まずは「無料サンプル」でフカフカ具合を確かめたり、「ざっくり施工範囲でお見積もり」だけでもOKです!

目次

なぜ数ある中から「芝キング」を選んだのか?

人工芝と一口に言っても、ホームセンターで買える格安のものから、施工業者が扱うプロ仕様のものまで、その種類はピンキリです。

我が家も最初は「どうせ汚れるし、安いものでもいいかな?」と迷いました。

しかし、サンプルを取り寄せて比較し、最終的に芝キングを選びました。

なぜそこまでこだわったのか、実際に他社製品と比較して感じた3つの決定的な違いをご紹介します。

ホームセンターの格安品とは違う「圧倒的な密度」と「ふかふか感」

一番の決め手になったのは、圧倒的な芝の密度です。

ホームセンターで売られている安価な人工芝(1m×10mで1〜2万円程度のもの)は、パイル(芝の葉)の間隔が広く、手で押すとすぐに下のゴム部分に触れてしまいます。

これだと、子供が転んだ時に痛いですし、何よりすぐにペシャンコになってしまいます。

一方で、芝キングの人工芝は「これでもか!」というくらい高密度に縫い込まれています。

指で押しても押し返してくるような弾力があり、まさに「ふかふか」。

このクッション性なら、子供が走り回って転んでも安心だと確信しました。実際に施工した後も、裸足で歩いた時の気持ちよさが段違いです。

テカリが少なく、天然芝に見間違えるほどの「リアルな見た目」

人工芝で一番恐れていたのが、「いかにもビニールです」という不自然なテカリでした。

太陽の光が当たった時に、安い人工芝はキラキラと反射してしまい、どうしても「作り物感」が出てしまいます。せっかくこだわった外観の家なのに、庭だけ安っぽくなるのは避けたかったのです。

その点、芝キングの人工芝は優秀でした。

  • つや消し加工: 独特の技術でビニール特有の反射を抑えている
  • 枯れ草の再現: 緑の芝だけでなく、根元に「茶色のカールした枯れ草(サッチ)」が混ざっている

この「枯れ草」が混ざっていることで、本物の天然芝のような奥行きとリアルさが生まれます。

冬場でも「手入れの行き届いた綺麗な常緑の芝」に見えるので、家の外観グレードがワンランク上がったように感じます。

10年耐久!? 優れた耐久性と遮熱機能

安価な人工芝の寿命は、一般的に2〜3年と言われています。

紫外線でボロボロになり、緑色の粉が出てきたり、芝が抜けてハゲてしまったり…。

数年おきに張り替える手間と費用を考えると、「初期費用が安くても、結局高くつく」と思いました。

芝キングを選んだ大きな理由は、「約10年」と言われる高い耐久性です。

  • UV加工: 紫外線による劣化を防ぎ、色あせしにくい
  • 遮熱効果: 夏場の表面温度の上昇を抑える機能がある

特に夏場の人工芝は、製品によっては火傷するほど熱くなりますが、芝キングは遮熱パイルを採用しているため、他社製品に比べて温度上昇が緩やかだそうです(もちろん、真夏は水撒き推奨ですが)。

「安物を何度も買い換えるより、良いものを長く使う」 長い目で見れば、これが一番の節約になると判断し、我が家は芝キングを選びました。

DIYではなく「プロの施工業者(Smile Grass)」に依頼した理由

「人工芝 DIY」で検索すると、たくさんの動画やブログが出てきます。

「自分でやれば材料費だけで済む!」と、最初は私もDIYを考えました。

費用を抑えられるのは非常に魅力的ですよね。

しかし、色々と調べていくうちに人工芝は、芝そのものよりも『下地』で決まるという事実に気づき、最終的にプロの施工業者である「Smile Grass(スマイル)」さんに依頼することに決めました。

その理由を、失敗したくない施主目線で詳しく解説します。

人工芝の命は「下地作り」!素人には無理だと思った点

人工芝を敷く工程の中で、最も重要で、かつ最も過酷なのが「下地作り(整地)」です。

実は、きれいな人工芝の仕上がりは、「芝を敷く前の地面」で9割決まると言われています。

私が「これは素人には無理だ…」と諦めた理由は以下の3点です。

  1. 水平にならす技術(不陸整正): 地面を真っ平らにするのは至難の業です。少しでも凸凹があると、雨が降った時に「水たまり」ができたり、歩いた時にボコボコと違和感を感じたりします。
  2. 強固な「転圧(てんあつ)」:プロは「プレートコンパクター」という専用の重機を使って地面をガチガチに固めます。これを足で踏み固める程度のDIYで済ませてしまうと、数年後に地面が沈んで芝が波打ってしまいます。
  3. 防草シートの隙間処理: 最も恐ろしいのが雑草です。シートの重ね合わせや、壁際・配管周りの処理が甘いと、隙間から強烈な雑草が突き抜けて生えてきます。一度敷いた人工芝を剥がして雑草を抜く作業なんて、絶対にやりたくありませんでした。

「せっかく高い人工芝を買っても、下地がダメなら数年でやり直しになる」。そのリスクを避けるために、プロへの依頼を決断しました。

Smile Grass(スマイル)を選んだ決め手(対応、保証、実績)

数ある施工業者の中からSmile Grassさんを選んだ理由は、単に「芝キングの取り扱い店だったから」だけではありません。

  • 人工芝施工の「専門店」であること 外構全般をやる業者ではなく、人工芝に特化しているため、知識と経験値が段違いです。「この地形ならこう処理した方が水はけが良い」といった提案が的確でした。
  • 明朗会計とスピーディーな見積もり 現地調査から見積もりが出るまでが早く、費用の内訳(施工費、材料費、残土処分費など)が明確でした。「追加料金がかからない」という安心感は大きかったです。
  • 安心の施工保証 「もし剥がれてきたり不具合があったらすぐ連絡してください」と言ってくれるアフターフォローの体制も決め手でした。

当日の施工の様子をレポート(職人さんの仕事ぶり)

実際の施工当日の様子もレポートします。 結論から言うと、「やっぱりプロは早くて綺麗!」の一言に尽きます。

  • 無駄のない動き: 朝からスタートして、整地、防草シート、人工芝の敷設まで、驚くようなスピードで進んでいきました。DIYでやっていたら、家族総出で週末を何回潰していたかわかりません。
  • 継ぎ目(ジョイント)が全くわからない: 一番感動したのが「つなぎ目」の処理です。どこで繋いでいるのか、目を凝らしても分からないほど綺麗に馴染ませてくれました。これは間違いなくプロの職人技です。
  • 雨水枡や障害物周りのカット: 丸い雨水枡や、複雑な形の壁際も、隙間なくピッタリとカットされています。

作業後は掃除も完璧にしていただき、ゴミ一つない状態で引き渡してくれました。

「この仕上がりと安心感を買ったと思えば、施工費は決して高くない」と、完成した庭を見て確信しました。

【公開】芝キング×プロ施工にかかった費用の総額

皆さんが一番気になっているであろう「お金」の話を包み隠さず公開します。

「人工芝は高い」とよく言われますが、実際に「芝キング」というブランド芝を選び、さらにSmile Grassさんというプロにお願いしたら、いくらかかったのか?

我が家のリアルな見積もり総額を公開します。

我が家の庭の広さと、見積もり総額

まず、施工したエリアの条件はこちらです。

  • 施工面積: 17.5 ㎡(約 5.3 坪)
  • 施工前の状態: 下地処理(整地)が必要な状態
  • 選んだ芝: 芝キングターフ 45mm(最高級グレード)

そして、実際に支払った最終的な総額はこちらです。

■工事費総額(税込)

130,000 円

※2023年5月施工時の価格です。 ※キャンペーン適用後の金額です。

この金額には、以下の作業がすべて含まれています。

  • 人工芝本体(45mm丈のフカフカタイプ)
  • 下地調整・土壌改良費(3cm以下)
  • 仕上げ用珪砂・防草シート施工
  • 設置作業費・副資材(ボンド・U字釘)
  • 交通費・諸経費

正直、見積もりを見た瞬間の感想は「えっ、思ったより安い!?」でした。

というのも、今回はキャンペーンを適用していただいたため、通常価格から値引きされた金額になっているからです。

タイミングよくキャンペーンを利用できれば、最高級の「芝キング45mm」をこの価格で施工できる可能性があるというのは、夢がありますよね。

※現在は資材高騰などで価格設定が変わっている可能性がありますので、必ず最新の見積もりを取ってみてください。

コストパフォーマンスはどう?高いと感じたか、安いと感じたか

実際に支払った「13万円」という金額。 一見高いようにも見えますが、私は「激安」だと感じています。

その理由は、「10年スパン」で考えた時のコストパフォーマンスの良さにあります。

1. 月額に換算すると「約1,000円」

芝キングの耐久性は約10年と言われています。今回の総額を10年(120ヶ月)で割ってみると……。

130,000円 ÷ 10年 ÷ 12ヶ月 = 月々 約 1,083 円

なんと、月々たったの 1,000円ちょっとです。

めぇ

スマホのオプション代や、ランチ1回分程度の金額で、「10年間、草むしり不要」「いつでもBBQができる」「子供が走り回れる美しい庭」が手に入ると考えれば、これ以上の投資はない!

2. 天然芝や砂利にかかる「見えないコスト」

もし初期費用をケチって「天然芝」にしていたらどうなっていたでしょう。

  • 夏場、毎週の芝刈りにかかる時間と体力
  • 芝刈り機や肥料、水やり(水道代)のコスト
  • 冬場の茶色く枯れた寂しい景色

これらを維持する手間とコスト、そして何より「貴重な休日の時間を草むしりに奪われない」というメリットは、金額以上の価値があります。

3. 45mm丈の「圧倒的リッチ感」

我が家が選んだのは、芝丈が長い45mmタイプです。

ホームセンターなどでよくある20mm〜30mmのものと違い、圧倒的なクッション性とボリューム感があります。

このグレードの芝が、キャンペーン込みとはいえこの価格で入ったのは、プロに頼んだおかげです。

【🉐 これを見てくれている方へ朗報!】

実は今回、私が「芝キング最高!Smile Grassさん最高!」とあまりに感動して紹介したいと相談したところ……

なんと、Smile Grassさんのご厚意で、これを見てくれている方だけの「特別割引」をご用意いただけることになりました!

私が受けたキャンペーンと同じように、これから依頼する皆さんもお得に施工できるチャンスです。(使い方は記事の最後で説明しますね!)

実際に住んでみて感じたメリット・デメリット(本音)

いくら費用対効果が良いと言っても、毎日の暮らし心地が悪ければ意味がありません。

実際に芝キング(45mm丈)のある家で暮らしてみて、正直に感じた「良い点・悪い点」を忖度なしでレビューします。

【デメリット】真夏の表面温度について(芝キングの場合はどう?)

まず、人工芝を検討する誰もが心配する「夏、熱くないの?」という点。

正直に言います。真夏の直射日光が当たると、熱くなります。

人工芝は素材がプラスチック(ポリエチレン等)なので、真夏の日中は表面温度がかなり上がります。

天然芝のようにひんやり…とはいきません。

ただし、「芝キング」だから助かった点も明確にありました。

  • 遮熱パイルの効果: 芝キングには遮熱加工が施されているため、安価な人工芝に比べれば温度上昇は緩やかだと感じます。
  • 水を撒けば一瞬でクールダウン: ここが重要です。子供が遊ぶ前にホースでさらっと水を撒くと、気化熱ですぐに温度が下がり、裸足で遊べるようになります。

【メリット】45mmの極厚クッション!夏は「おうちプール」の特等席

デメリットの熱さを補って余りあるのが、この踏み心地です。

我が家は奮発して「芝丈45mm」という、かなり毛足の長いタイプを選びましたが、これが大正解でした。

特に最高なのが、夏場のおうちプールです。

コンクリートや砂利の駐車場でプールをすると、底が硬くてお尻が痛くなったり、プールの底が破れないように専用のマットを敷いたりする必要がありますよね?

しかし、芝キング(45mm)の上なら何も敷かずにプールを置くだけでフカフカなんです。

  • お尻や膝が全く痛くない: 厚手のクッションが効いているので、子供が飛び跳ねても安心。
  • 転んでも怪我のリスク激減: 全力疾走して転んでも衝撃を吸収してくれます。

天気の良い日に、家族みんなでゴロゴロ寝転がって青空を見上げる時間は、何にも代えがたい贅沢です。家の中にリビングがもう一つ増えたような感覚です。

【メリット】梅雨でも水たまり知らず!驚きの「水はけ」

もう一つ、住んでみて意外だったのが水はけの良さです。

「人工芝って、雨が降るとビチャビチャになるんじゃない?」と心配していましたが、梅雨の時期や大雨の翌日でも、水たまりができているのを見たことがありません。

  • 芝キングの性能: 芝自体に透水穴(水抜きの穴)がしっかり開いている。
  • Smile Grassの施工: 下地の勾配(傾斜)をプロが完璧に計算して作ってくれている。

この2つの組み合わせのおかげで、雨が上がればすぐに子供たちが外に出て遊べます。

土の庭のように泥汚れで玄関がドロドロになることもないので、親としては掃除の手間が減って大助かりです。

【メリット】「敷いていない場所」との差に愕然…雑草ストレスからの解放

そして最大のメリットは、やはり「防草効果」です。

実は我が家の庭、人工芝を敷いていない土の部分(家の裏手など)は、夏になると雑草がボーボーで大変なことになっています…。

しかし! プロに施工してもらった人工芝のエリアだけは、雑草が一本も生えていないんです。

同じ敷地内なのに、この差は歴然です。

「隙間から生えてくる」なんてことも一切なく、Smile Grassさんが施工してくれた「防草シート」と「端の処理」がいかに完璧かを痛感しています。

  • 人工芝エリア: 一年中きれいな緑。メンテナンス不要。
  • 砂利のエリア: 頻繁に草むしりが必要。

この対比を見るたびに、「ああ、初期費用を払ってでもプロに頼んで本当によかった」と心の底から思います。

このストレスフリーな生活だけでも、費用分の価値は十分回収できています。

これから人工芝を検討する人へのアドバイス

最後に、これから人工芝を導入しようか迷っている方へ、先輩施主としてここだけは絶対に押さえてほしいポイントを2つお伝えします。

カタログやネットの情報だけで決めてしまうと、施工後に「イメージと違う…」と後悔することになりかねません。

失敗しないために、以下のチェックを行ってください。

必ず「サンプル」を取り寄せて踏んでみよう

多くのメーカーでは、無料(または少額)で人工芝のカットサンプルを取り寄せることができます。 ここで重要なのは、手で触るだけでなく、床に置いて裸足で踏んでみることです。

手で触った感触と、全体重をかけた時の足裏の感触は全く違います。

  • チェックポイント1:クッション性 踏んだ時に、下の硬い床(地面)を感じませんか?薄い人工芝だと、転んだ時に痛いです。我が家が採用した「芝キング(45mm)」のように、底付き感のないものを選びましょう。
  • チェックポイント2:芝の起き上がり(復元力) 手でギュッと押した後、パイル(芝葉)がすぐに元の形に戻るか確認してください。すぐに寝てしまう芝は、数年でペシャンコになるリスクがあります。
  • チェックポイント3:見た目のリアルさ 室内の照明だけでなく、「外の太陽光」の下で見てください。安価な製品は、太陽光の下だとビニール特有のテカリが目立って安っぽく見えることがあります。

無料サンプルはこちら

見積もりは詳細を確認しよう(下地処理が含まれているか等)

業者に依頼する場合、提示された「総額」だけで判断するのは危険です。

必ず「見積もりの内訳(詳細)」を確認してください。

安すぎる見積もりには、重要な工程が含まれていない可能性があります。

特に以下の項目が含まれているか、必ずチェックしましょう。

  • 下地調整費・整地費: ボコボコの地面を平らにする作業費です。ここを省くと水たまりの原因になります。
  • 残土処分費: 地面を削った際に出る「土」の処分費用です。これが見積もりに入っておらず、当日になって「処分費は別途請求です」と言われるトラブルもよくあります。
  • 防草シート代・施工費: 「防草シートなしで直接敷きます」という業者は要注意です。高品質な防草シートが含まれているか確認しましょう。

私が依頼した「Smile Grass」さんの見積もりには、これらの項目が明確に記載されており、追加料金の不安なく任せることができました。

「安さ」だけで選ばず、「工事の内容」をしっかり見て業者を選ぶことが、10年後も後悔しない庭づくりの秘訣です。

まとめ:芝キング×プロ施工で、メンテナンスフリーな最高の庭が完成した

今回は、我が家が採用した人工芝「芝キング」と、施工をお願いした「Smile Grass」について、費用やリアルな口コミをブログで公開しました。

導入する前は、「人工芝 後悔」という検索ワードを見て不安になったり、「砂利の方が安いし…」と迷ったりもしました。

しかし、実際に施工して2年が経った今、「あの時、ケチらずにプロにお願いして本当に良かった」と心から思っています。

最後に、我が家の変化をもう一度まとめます。

  • 雑草取りという「苦行」から完全に解放された
  • 45mmの極厚芝で、夏のおうちプールが最高のイベントになった
  • 雨上がりでも泥汚れせず、子供がすぐに遊べるようになった
  • 冬でも鮮やかな緑で、家の外観がおしゃれに見える

たしかに初期費用はかかりますが、これから10年間の「快適な時間」と「家族の笑顔」を買ったと思えば、決して高い買い物ではありませんでした。

もし今、お庭づくりで迷っているなら、まずは「サンプルの請求」や「無料見積もり」だけでも取ってみることをおすすめします。

実物に触れて、プロの話を聞くだけでも、理想の庭へのイメージがぐっと具体的になるはずです。

この記事が、あなたの素敵なお庭づくりの参考になれば嬉しいです!

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今回、施工をお願いした「Smile Grass(スマイルグラス)」さんに、無理を言ってお得な特典をつけてもらいました(笑)

通常の見積もり・サンプル請求に加え、私の紹介であれば「めぇ割(特別割引)」が適用されます! もちろん、見積もりも、実際の芝のサンプル請求も「無料」です。

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北海道や沖縄、九州や東北地方の方は一度ご相談いただきたいです。
また人工芝施工範囲がわかる図面を提出お願いしております。
まだ決まっていない方はざっくりのお見積もりでも可能ですのでご相談ください!


     
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    この記事を書いた人

    「性能もデザインも、絶対に妥協しない家を建てたい!」その一心で、26歳の時に2ヶ月で12社ものハウスメーカーを徹底比較。性能・デザイン・コストのすべてを吟味し、アイ工務店で32坪の平屋を建てました。この実体験で得た知識をもとに、家づくりで悩む方のための情報を発信しています。

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